シビぃが楽しく学習している様子

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【新着情報】

    • 2021/03/10:オープンデータを利用した菊川方式 給食LINE Botハンズオンをe-Learningとして公開



    Available courses

    給食オープンデータ(ない場合は紙から作ってもOK)を利用した、LINE Botの作成ハンズオンe-learningです。
    3/10にトレーニングメニュー開始しました。

    導入記事はこちらです。
    https://civictech-lab.jp/line-bot

    菊川市のデータサンプル(食品群、アレルゲン、エネルギー、タンパク質はなくても可能)
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1VZ8cOVkKiZi8BtJhVCb_vpiChoM5EQxBZ8P4tnZWYLY/edit?usp=sharing

    グラフィックレコーディング(グラレコ)の講座です。

    【自分たちで仕事をデザインし変えていく、DXマインドとスキルを定着させる伴走型ゼミ】

    自治体内の研修は時間がなくて出られない、オンライン研修だと質問ができないしディスカッションができない。それに対応できるよう、非同期型(自分の空いている時間を使いながら)でグループで学び、考え、討論し、オンラインで質疑応答やたまにリアルタイムもある講座を作る予定です(内容確認がしやすい静岡県内限定)。

    まずは、第一歩として、自治体業務のDXに向けたマインド、スキルの定着と、仕事のデザインを通じて「あるべき業務の姿」をまとめていきます。

    ・自治体ごとで3名以上1グループになって参加する(複数グループも可)
    ・ディスカッションや、グループ討議に参加し、他のグループへもコメントをすることで理解を深める
    ・該当業務は「住民が相手であるもの」や「庁内で職員同士でやりとりがあるもの」がよいです
    ・複数自治体で共有で使える課題やテーマは積極的にとりあげます

    前期6ヶ月の中で、仕事をリデザインし発表・提案のうえで、後期に進めるものは進めていきます。
    ・ローコードツールや無料の仕組みでつくれるもの
    ・予算提案が検討できるもの
    ・自治体の課題として要求仕様付きで企業に説明し協力してもらうもの
     → これらのうち、横展開できるものは、それ自体もLMSで講座にできることを狙う。